ドラム練習法

ドラム奏法

ドラム上達法

ドラムが上達するには闇雲に練習してもダメです。テクニックをつける事は大事ですが音楽から離れてしまうと何の意味もありませんし上達もありません。いい音楽を表現するための練習や演奏だという事を忘れないことがドラム上達の近道です。
ドラム奏法

右手と左手の独立/第1回目(全4回)

ドラムを始めてまず挫折しそうになるのは両手両足をバラバラに動かさなくてはいけないところではないでしょうか。今回はまず右手と左手を独立させるための簡単な練習方法を説明します。
4分音符

4分音符と8分音符の5つの基本形

ドラマーがまず初めに覚えておかなければならないリズムは4分音符と8音符からできた5つの基本リズムです。このドラマー必須の5つの基本形のリズムを楽譜と動画を交えてわかりやすく解説します。
8beat

シンバルのカップを使ったエイトビート

少しエイトビートが叩けるようになったらもっといろんなバリエーションが知りたくなりますよね。今回はエイトビートのバリエーションである、ライドシンバルのカップを使ったエイトビートを紹介します。盛り上がるサビの場面などに使ってパターンを使い分けましょう。
8beat

ハイハットオープンを使ったエイトビート/ 第1回目(全2回)

少し8beatが叩けるようになったらいろんなバリエーションの8beatが知りたくなりますよね。そんな声にお応えして8beatのカッコいいバリエーションを紹介します。今回紹介するのは、ハイハットオープンを8分音符で使った8beaatです。
8beat

ハイハットオープンを使ったエイトビート /第2回目(全2回)

少し8beatが叩けるようになったらいろんなバリエーションの8beatが知りたくなりますよね。そんな声にお応えして8beatのカッコいいバリエーションを紹介します。今回紹介するのは、ハイハットオープンを4分音符で使った8beaatです。
16分音符

8分音符と16分音符の5つの基本形

8分音符と16分音符の5つの基本形はドラマー必須のリズムです。楽譜と動画を使ってわかりやすく解説いています。またエイトビートのフィルインへの応用編も紹介しています。
16分音符

手が速く動くための地獄のトレーニング

ドラムを始めた頃は手足が速く動かなくてもどかしい思いをしますのね。今回は手が速く動くようになるための4つのトレーニング方法をご紹介します。楽譜や動画を交えてわかりやすく解説しています。
グリップ

レギュラーグリップ

マッチドグリップでプレイすることができれば特にレギュラーグリップでプレイするは必要ありません。しかしレギュラーグリップでも練習してみるといろいろな発見があって楽しいかもしれませんね。この記事ではレギュラーグリップの奏法と練習方法を写真と動画を交えてわかりやすく説明しています。
8beat

ハイハット裏打ちのエイトビート

一般的なエイトビートのバリエーションである、ハイハット裏打ちのエイトビートを紹介します。エイトビートでありながら16ビートの感じも少し出すことの出来る優れもののパターンです。楽譜や動画を交えてわかりやすく解説しています。